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○のツブツブ

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○のツブツブ
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 山が大好き。でも山は誰でもが簡単に登れるものではない。
  山に登るためにはトレーニングをしなさい。そう言われた。
    山はいつでも待っている。自然が好きな人間を待っている。
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NBコレクション

2009/11/21 17:40
 あぁ、やっぱり貧乏人は「SALE」の文字に弱い
 12月に新モデルが出るので、値下げされたシューズ。「MR966 RD(レッド)」がこれ。DMを大事にとっておいたが、ついふらっと御徒町駅で途中下車。店で何度か試し履き。なかなか決められなかった。なぜかというと、「いつも肉刺ができる」と訴えたら「今の4Eでは遊びが多すぎるから、EEを勧めます」と言われたから。まぁ、今回は(も)店員の言うことを素直に聞いて、WIDTHを1サイズ落としたシューズを購入。お値段は35%引き。今のところこんなに引いている店はまずないと思う。レイクタウンの某スポーツでも19%引きだったもん。

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 間寛平アメリカ大陸横断に成功したと、派手に宣伝している。でも、すでに売り切れたのかメーカーのホームページからは姿を消してしまった。

 さて、これで○の「NBコレクションは6足目」となってしまった。鬼嫁に知れたら爆弾が落ちるぞ。すべての靴がまだ現役で稼働することができるよ。NBだけ勢揃いさせてみようか、、、、はは、恥ずかしいな
 でも、満足いくシューズにはだお目にかかっていない。今回のシューズもすでに肉刺ができつつあり、本番では絆創膏と「ボルダー」(旧ディクトン)をたっぷりと塗り込んでからスタートしないと危ない。

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新しい順に、手前から
 「MR966」(赤)----2009年モデル。このモデルから2桁目に「R」がついた。ソールが変わった。紐はM965に同じ。
 「M965」(青) ----2008年モデル。ソールは「M964」に同じ。紐がゆるまないようにでこぼこしている。
              左足の爪が死んだ。左足指2本の皮が剥けるので毎回絆創膏で予防。未だに慣れない。
 「M964」(オレンジ) ----2007年モデル。右足の指が死んだ右足のボールに肉刺ができる。
                  ソールが一部メッシュになり、ソールから風を取り入れる構造になった。
 「M100」(オレンジ)----室内用モデル。トレッドミルに乗るときに履く。これもソールから風が入る。
                 最初は変に痛かったが、やっと慣れた。
 「M930」(紺) ----B&Dで愚妻が懸賞で大当たりしてもらった。初フル(東京マラソン)の思い出。
 「M729」(紺) ----山中湖でデビュー。いきなり爪が死んだ。
 
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 さて、明日はいよいよ「つくばマラソン」(フル)。
 最高気温は9度の予報。曇りのち雨。・・・・・サイテー・・・・・参ったな。
 とりあえず、自宅に届いたナンバーカードつけて走ります。約12,000人も参加するので、トイレの大渋滞必死。30分は覚悟です。これが一番イヤなんだなぁ。

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 最近のタグチップは「一見紙」になった。これまでのブラック(個人で持っているひとはイエロー)チップの方がいいと思うけど、こちらの方が原価安いのかな?これを、シューズにつけてセンサーがあるラインを超えたときに計測してくれます。よって、ネット(スタートラインを超えてからゴールするまで)記録も正確に測ることができる。

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 雨対策が重要な課題。体全体はゴミ袋に穴を開けてすっぽりかぶる。穴は首と肩の部分。暑くなったらゴミ箱行きが定番だが明日は、後半に着用することになりそう。
 もう一つ。手袋。特に○は寒がりで手がかじかんでしまう。軍手(一応NBだけど)の上に更にゴム手袋を着用。今日、越谷レイクタウンを駆け回ってやっと探し出してきた。これで、手が塗れても大丈夫だ。

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 で、結局明日は寒そうなので、こんな格好で走ることにします
 万一晴れたら、NBのランシャツ、ランパンにする予定だが、晴れるわけないか・・・。

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 上:アシックスの冬用長袖シャツ。袖が長く、手の親指をシャツに通すようになっている。
 下:CW−Xプロ。太もも、ふくらはぎのコンプレッションが強力なので、疲れにくい(と、思っている)
 靴下:5本指。
 シューズ:MR966
 帽子:NBにコバトンを印刷した。←これが目印かな?

 今日は、レイクタウンのファイテンさんでしっかり足をケアしてもらった。
さ、雨中に走り出すかぁ。。。。。うう、無事にスタートラインに立てるかな。


 


 
 
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待ちきれず

2009/11/20 22:49
 先日の何かのお祭りの際、来年の4月頃から「越谷産の米で作った正真正銘の『越ヶ谷宿』が出る」とは聞かされていた。でも、でもでもですよ、酒屋さんで見つけてしまったのです。
 見過ごすことできます?

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 できません!

 今後、挨拶代わりの手みやげにするには、やっぱり自分で味を確かめなくっっちゃね。とかいう、理屈をつけていつの間にかカートに入っている。
 美山錦と山田錦を使っている。これが、来年からは越谷産。

 純米酒とは言うけれど、すっきりにはちと遠いぞ。常温ではちとピリピリするな。冷やがいいかも。もうちょっと飲まないとわがんね・。
 ラベルはかっこいいでしょ。

 最初「チョビチョビ」、中「グイグイ」っと。

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日曜日の「つくばマラソン」、最高気温は9度の予想。うわ、寒っ。





 
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ICカードのメリットない免許証

2009/11/19 23:30
 警察に出頭するために午後休暇を頂戴した。
 どした?また悪いことしたけ?
 なぁんも。
 車の免許証ば更新するとたい。○はもちろん「有料者」もとい「優良者」じゃけん、最寄りの警察に出頭するだけだに。解説のおばちゃんに聞いたら「軽微な違反をした”一般者”」までが地元の警察で交付してもらえるそうな。ははぁ。

 いやぁ、5年間ものほほおんとしてると、時代が変わりますなぁ。びっくり仰天したことが2点ある。いずれも、ちゃんとアンテナ張ってりゃかかったものを。あぁ、恥ずかしい。

その1.中型免許
 なんと、車の世界にも「中型自動車・中型免許」の区分ができている。ずっと前にバイクに中型免許ができたが、あれ以上の驚きだ。試験も中型試験とかあるんだろうな。まさか、自動車学校育成策じゃなかんべなっとは思うけど。

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 でも、”限定”なのだ。11人以上乗車の車はダメだし、11tもだめ。所詮”限定”。

     ・ ・ ・ ・ ・ ・
【意味】「中型車は中型車(8t)に限る」  ←日本語がヘンだと思いません?

  車両総重量8t未満、最大積載量5t未満及び乗車定員10人以下に限った中型自動車を示します(法律施行前の普通免許で運転できる車の範囲と同じです)。
 珍しい。5年前も11月19日に更新している。偶然! 


2.ICカード 本籍はブランク。ところで、なんで免許証には本籍が必要なんだろう?解せないねぇ。
 ICカードになっていて、専用の読み取り機(これだって高そうだな。国費の無駄!)にかざして暗証番号4桁を2組(都合8桁)を入れると、本籍が見えてくる。ただし、こちらには現住所が記録されておらず「当面記録されません」と出る。あ〜もう、変なシステム!
 どうせなら、顔写真もカードには印刷しないで、ICカードを読むときに映し出せばいいじゃん。

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 本当に、なんの為にICカードにしたんだろう? どっかの読み取り機が共通なわけではない、住基カードの代わりになるならまだしも、証明用にもならない。もちろん照明用にも。
 単なる偽造防止以上の目的なし。8桁の番号を覚えておけというのも酷な話でないかい?

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 しっかし、さむがったなぁ。ケーサツには駐車場があった。あらぁ。

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15.60 km 1時間30分08秒 走りました 10.4 km/h (05'46 /km)
体重:56.1kg (-0.4kg)
体脂肪率:11.9% (+0.5%)





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3、2、1 ダァー

2009/11/18 23:18
 「元気ですかぁ!」と大声で叫ぶ。
 「元気があれば何でもできる」
 そう言うのはアントニオ猪木その人。
 じゃ、ついでに猪木のお母さんが飲む薬は? (バカヤッテンジャナイヨ)

 で、この本のタイトルは「アントキノイノチ」
 何度も、「アントキノイノチ」「アントキノイノチ」って言ってごらん。
 ほ〜ら、「アントニオ猪木」になるでしょ。

 早く本題に行け。はい、・・・実は「あのときの生命」。
 サブタイトルは「天国へのお引越しのお手伝い」とでも言おうか。○は世の中に「遺品整理業」なる業者がいることも知らなかった。テレビやマスコミで取り上げられたらしいので、○は相当アンテナが低いってことになる。

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 この本は、実際に存在する会社「キーパーズ」を「さだまさし」が取材して書いた本。本では「CO−OPERS」(クーパーズ)となっている。
 すっごく格好いい登場人物が「佐相さん」。「さとうさん」じゃないよ。社長の名前は変えてあるが、佐相さんは実名で登場する。信州から出てきた本当にいい人だにぃ。 主人公はあることから「精神疾患」を抱えていて必死にもがいている。それで、クーパーズで「遺品整理業」の凄い現場を体験しつつ、死に対する考え方や人への接し方を学んでいく。


「すみません」じゃなく「ありがとう」
「はい」じゃなく「はい、喜んで」

 涙はほとんど出なかったけど、出そうになりました。こんなにいい話だとは思わなかった。
 最初はマジでプロレスものかと思った。
 そうそう、話の展開は先日読んだ「フリーター家を買う」にそっくりな気がした。

(参考)
 この本の中で出てくる「戸隠山の蟻の戸渡り」(人によっては穂高より危険だとか・・)は両側が切り立った絶壁です。写真は友人Tさんから。○は未経験です。

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★★★★☆


アントキノイノチ(あらすじ)HPから

21歳の杏平は、ある同級生の「悪意」をきっかけに2度、その男を殺しかけ、高校を3年で中退し、それ以来、うまく他人とかかわることにできない心の病を抱えていた。
彼を心配する父の口利きで、遺品整理業“CO-OPERS”の見習い社員になった杏平は、亡くなった方のため、ご遺族のため誠実に働く会社の先輩たち、そして同い年の明るいゆきちゃんと過ごすことで、少しずつ心がほぐれてゆく。
けれど、ある日ゆきちゃんの壮絶な過去を知り、「生命」の本当の意味を初めて知ることになる……。
爽やかな涙が流れる感動の青春小説。


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10.0 km 1時間00分00秒 走りました 10.0 km/h (06'00 /km)
体重:56.5kg (-0.1kg)
体脂肪率:11.4%


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印刷装置

2009/11/17 23:37
 思い切ってプリンタを更新。古いプリンタが不調だったのはインクが少なくなっていたからだと思われる。予備インクはブラックしか買い置きがない。

 もういいや、ちょうど年賀状の季節だし。新しくするか。
 現行機種の購入年月日を見たら1998/10/30と書いてある。なんと11年間も居座っていたんだね。長い間お疲れさん。何代のPCに仕えたの?まぁ年賀状以外ではほとんど活躍しなかったけけどね。

 新機種は、EPSON EP−802Aという売れ筋第2位の機種。まぁ、単機能でよかったんだけどね。○の要求仕様は
 ・前面給紙
 ・レーベル印刷
 ・A4/ハガキ
ぐらいだった。
 スキャナはあるし、コピーはスキャナで取ればいいし、FAXはあるし、LANは不要だ。狭い我が場所。

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 とか言いながら、過剰スペックのプリンタを買ってしまった。旧機種の在庫はないのかと聞いたら「すぐに売り切れました」だって。ふん。
 ネット検索して近場では一番安いところ(JOSHIN)で購入。¥24,700_だった。ネット価格より900円も高いじゃん。「ネットと同額まで安くしてくれない?」と交渉したが「ネットが安いこともありますよ。そちらが安ければ、すぐに家に帰って注文すれば明日には届くでしょ?どうぞそうして下さい」だって。同じ店の経営とは思えないね。
 「○jimaは確か、もうちょっと安かっちょ」と言ったら「私は今朝方この目で確かめてきました。他店対抗価格ですから。今は解りませんけど・・」と自信たっぷり。やなヤツ!他の店員を呼んで「これ下さい」

 ついでに、インクがプリンタと同時購入特価で¥5,300円。これだってネットの方が安いのに面倒だから買っちゃう。更には、用紙も買っちゃう。しめて30,000円を軽く超えちゃった。う〜ん、年賀状は外注の方が安いかな。これから、きつい印刷が待っている。

 アキバで買うとポイントがつくし便利なんだけど、プリンタだけは地元で買わないと修理に出すのが大変。5%プラスして5年保証に入ったから、壊れてもいいぞ!

 まぁ、ラックの中にすんなり収まってくれたのだけが救い。あ、厚みのある本がスキャナーできない。

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(よけいな一言) ○プリンター  ×プリンタ   改訂されたんだけど指は覚えてしまっている。

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6.70 km 45分00秒 走りました 8.9 km/h (06'43 /km) ---- 走れない!
体重:56.6kg
体脂肪率:11.4% (-1.0%)


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あやうく途中棄権

2009/11/16 22:19
 いやぁ、待った、待ったよ。半年も待ってやっと読む順番が来た。
 2冊読むのに1週間もかかってしまった。
 ウルトラマラソンに匹敵するかも。
 何が?
  ・ページ数が1,000ページ以上 (Book1、Book2合計で)
  ・1ページ内の改行がむっちゃ少ない (字数が多い)
  ・この2冊で時間軸は半年しか進まない
 
 普段、5キロ、10キロしか走っていない初心者がいきなりウルトラマラソンに挑んでいるようなものだ。ゴールがどこにあるのかも見えず、途中で足裏にマメを作り、爪が壊れても、既定路線をフラフラと夢遊病者のように歩いていく。既に運命が決まっているように・・。

 まぁ、しかし『1Q84』(タイトル名:イチキュウハチヨン)のが何かも知らずに、読み始めると、「あぁ、あの事件のことか」ってのがしばらくすると解ってくる。ずっと読み勧めると、例の被告人たちをイメージすれば読みやすくはなる。
 QはquestionのQ。不思議な世界に迷い込んでいく。最後はなんだか煮え切らない。続編が来年にも出るらしい。

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評価:−−−−−(すごすぎて、とても評価できません) とにかく疲れました。


内容(「BOOK」データベースより)
心から一歩も外に出ないものごとは、この世界にはない。心から外に出ないものごとは、そこの別の世界を作り上げていく。書き下ろし長編小説。
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いわて     

2009/11/15 23:53
 越谷レイクタウンで「いわてフェア」をやっていた。

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 開店前にうろうろ。だいたい山田町なんて、申し訳ないけど知らない。どこにでもありそうな地名じゃない?あ、それって名字か。
 牡蠣を焼いている。おぉ、いい匂い!フラフラ。「いくら?」
 「1個120円」「2個240円」「3個360円」「4個480円」
 「おい、それって何個買っても1個120円てことじゃんか?」
 「5個で550円」
 「え?じゃ5個。でも二人だからね」
 「ここで食べます?」
 「もちろん」
 「じゃ、一番客なので1個おまけ」
 「ヤッター、、、、おぉ、美味! ところで岩手に行けば年中食べられます?」
 「いや、12月から5月までです。」
 「そっか、Rがつく月だもんね」
 ・・・・・・・パンフレットには2,000円で食べ放題(45分)とあった。
 これなら、食べ放題でも元を取る自信あるな!
 今度、岩手に行ったら山田町ね。

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 あぁ、うまかった!
 続いては、なんじゃこれ?すごくいい香り。
 「久慈の豆腐田楽ですよ」
 「田楽って豊島屋のコンニャクでは?」
 「豆腐のニンニク味噌をつけて焼いてあります。」
 「ふーん。くれ! いくら?」
 「300円。2個なら600円」
 「高!」
 「一番客だから100円サービス」
 「そうこなくっちゃ」

 久慈から車で8時間もかかったそうな。大変だったね。東北特有のなまりがあり、親しみやすい。この夏「岩手山」に登ったんだって。あぁ、いいなぁ。○は山頂に足をつけてない。

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イオンの中でも、KAZEの通路いっぱいに展示してある。すごい力の入れようだ。よくよく見ると、「永住」とか「住んでみませんか」と言ったようなメッセージも目立つ。お、ギャル。

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 いわての自然はすばらしそうだ。あこがれと希望が沸いてくる。でもやっぱ、冬の厳しさを思えば、ちょっと踏み切れないよね。 

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8.0 km 45分50秒 走りました 10.5 km/h (05'43 /km
体重:56.6kg (+1.1kg)
体脂肪率:12.4% (-0.3%)


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