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zoom RSS レーン

<<   作成日時 : 2013/06/20 23:39   >>

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ショック!
体重がリミッターの60kgを超えてしまいました。
何年ぶりだろう。後で調べてみよう。
一気に5kgも増量、、、、、何が原因だろう?
やっぱ「アレ」しかなさそう。

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5千メートル・・・標高なら嬉しいけど。
陸上競技5,000mの話です。
前作の時に〇は「スパイクを履いて走る距離?」と思った本です。

今回の本は、
第1弾「ランナー」
第2弾「スパイクス ランナー
に続く第3弾です。発刊と同時に予約したら(もちろん山の神が)、なんと一番で借りることがでいた。一番で借りると”しおり紐”がまだ本の中に挟んであるので新鮮な気持ちで読めるのでとっても嬉しいんです。

あれ?この第2弾はたしか
単行本は「スパイクス ランナー」だったはずです。
あっ、なんと文庫本は「スパイクス ランナー2」となっています。
文庫本からの引継ぎで今回はランナー3なのでしょうね。
ちなみに第一弾は両方とも同じ題名です。

内容はですね、、、「レーン」
内容が全く想像できませんね。

また今回はレースが一つもありません。第2弾では息つく暇もないような5,000mのレース展開でしたが、今回は一体なんでしょうね?

なんだがぐじぐじとした青春漫画みたいではっきり言って消化不良です。
何で走るのか?ということを突き詰めるのはいいんですが、読者としては走るときの心理描写とか、ライバルとのレース駆け引きを期待しているのですが。

画像


また続編が出ることを期待しましょう。



(本紹介のHPから)
「おれは何があっても、走り続けるーー」
二人の天才ランナーの走る喜びと本能の叫びを描く、『バッテリー』を凌駕する超人気シリーズ第3弾!

東部第一高校陸上部で五千メートルを走る加納碧李は、清都高校の天才ランナー・三堂貢と走ったレースで、思いがけない好タイムをたたき出す。本能で走る碧李と、レースを知り尽くした貢の化学反応。だが、そのタイムを貢に繋げて考えている限り、碧李がそれ以上の数字を出すことはない。はじめて、自分と向き合い、走る事と向き合い始めた碧李。そんな碧李の前に、貢の従姉で、清都高校新聞部の光喜が現れる。光喜は、全国で幾度となく最優秀賞を受賞している高校新聞「清都トリビューン」で、碧李と貢の相克を記事にするため取材をしようとしていた。飄々としながらも、「競技の外、トラックの外にいる者だから見える、感じられるものを買いてみたい」と語る光喜は、互いが知らなかった、碧李と貢の秘密をあぶり出す……。
三浦しをん氏が「本書には、人間への愛と信頼がいっぱいに詰まっている。祈りにも似た、あさのさんの信頼が輝いている。読むたびに、私はこの物語が宿す強さとうつくしさに胸打たれる」(『スパイクス ランナー2』解説より)と語る、作家・あさのあつこの新たなる代表シリーズ第3弾!


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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
最近の○さまの写真を見ても、プラス5kgの体重増は
感じませんが・・・・
もし5kg増が本当であれば、私と同じです・・・
少しは減らしたくて、2〜3日前から夕飯の炭水化物を
採らない様にしているのですが、いつまで持つか・・・
choiwaru
2013/06/21 20:59
>Choiwaruさん
本当に増量しました。腰回り、わき腹がふくよかになりました。パンツが苦しいです。夜食はたべてませんが。(^0^;)

2013/06/21 21:06
5000メートルの本と、5000グラム増えたお話ですね。
炭水化物を減らして、LSDをばんばんするしかなさそうです。
頑張ってくださいませ。
レン
2013/06/27 14:01
>レンさん
 いや、別に意識してかけた訳じゃありません。(^^ゞ

 頑張れって言われたって、、、とほほ。
 レンさんはいいなぁ、悩みがなくって。え?

2013/06/27 22:00
レーン ○のツブツブ/BIGLOBEウェブリブログ
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